スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
テーマ
就職活動ではテレビ局を主に受ける俺です。
テスト真っ只中にエントリーシートがありました(-_-;)

でも、テスト中のいい気分転換になってよかったです♪
しかし、エントリーシートの作文は面白いものが多いね。


「好きな言葉と、その解説を書け」(テレビ朝日)

「好きな言葉」というのはたくさんあると思うけど、
その中でもこれだ!
というのはつまりは「自分のテーマ」ですよね。

よく「生きる目的」みたいな表現があるけど、俺はその考えはあまり好きじゃないのです。
そりゃぁ、学者とかで「私の人生の目的は○○を発見することです」と言えるのはすごくいいことだと思うんだけど…そこで終わりになってしまうのってなんか嫌だな。

それよりも、「自分の人生」っていう一本の映画作品を作る、って考えたほうがいいかなと最近思うのです。

その作品の「テーマ」が「好きな言葉」ってことですね。

誰かに登場してもらったり、時には自分が誰かの作品に入ったりして、作品をいいものにできたらすごくいいと思う。

過去の偉人が伝記になるのは、その人が成したある一つのことがすごかったから…ではなくて、その人が何をしていたからそれを成すことができ、それからどうしたか?というストーリーがすばらしいから。

俺も人生楽しめるだけ楽しんで、「名言」でも残せれば幸せだなー
【2006/02/17 00:19】 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
オモテとウラ
テストがようやく終わったと思ったら次は就活。
なんだかせわしない毎日を送ってます…。


東大のテストだからさぞかし難しいのだろう、東大生が毎回授業に出て質問とかをしまくって勉強するんだ…と思う人もいるのでしょうが…実際は全然そんなことありません。

授業を持っている教授も「研究者」なわけで、
あまり教えようとしていないのですよ。

その結果授業の質は下がり、
勉強のポテンシャルだけは高い俺たちは
「授業に出なくても教科書読めば大丈夫だ」
と思うようになる。

出席は重視されない(←何故…?)ので…末期になると授業に出ているのは数人、という事態になります。うちの学科が末期ですw

教授は自分の研究がしたいので、テストもすごく簡単です。
完全に自由作文のテストまであります…w
単位をあげなくて留年して泣きついてくる生徒などが減るように極力単位をくれようと努力してくれるのです。

女子大などの話を聞くと、何回欠席したらアウトだとか、席が決まっているとか…正直言って俺達の何倍も真面目なんじゃないかと思います。

それでも「東大」というネームバリューは大きいようで、真面目に勉強するイメージをもたれがち。本当に得してるなぁと感じます…。



オモテでは真面目、ウラでは不真面目、ってことですね。
外から見ると真面目、内から見ると不真面目、ともとれるかな。

「表・裏」の概念と「外・内」の概念って似てるね。

真実なのは「内部」、つまり「裏」

ウラが見えてこそ、真実が見えているってことになるのかな。

俺も表ではこっちを書きつつ、裏ではしょうもない日記を書いていますが…ということは、しょうもないほうが正しい俺なんだろうなw
【2006/02/17 00:05】 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
暇というもの
テスト中で更新が遅れている…
というまっとうな理由をつけようとすればつけれるのですが。

「暇」というものはがんばれば作れるものだと思うのです。

寝る間も惜しむような状況で無い限りは、ね。
だから、「忙しくてできなかった」というのは単なる逃げだと思っているので…「できなかった」ことは素直に反省すべきですよね。

周りのみんなのテストが終わっていきます。
俺はもうちょっとあります。
でもだからと言って忙しかったか、ずっと勉強していたのかと言われるとそうでもなく、むしろ遊んでいた気がします。


いや、遊んでましたw

反省しつつ…明日のテストの勉強でもしますかねw
【2006/02/12 18:09】 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
血液型理論
血液型性格判断についての俺の見解。

そもそも俺は「血液型によって性格が違う」とは思っていません。

ちょっとここから抜粋しますが…
血液物質は脳細胞には届きません。脳は自分の血液型を知らないのです。つまり、性格を司る脳が血液型と関係ないので血液型は性格に関係ないと言えます。それに、脊髄移植などをすると血液型は変わります。その結果、大きく性格が変化したという話は聞きませんし、当然そのような実データもありません。

性格というものは周囲の環境で決まるものです。

でも、血液型性格判断は俺は間違ってはいないと思う。
というのは、「血液型性格判断」そのものが「周囲の環境」になると思うからです。

俺はB型ですが…他の血液型が良かった、なんて思うことは無いし、他の人の話を聞いていてもみんなそう思っているように感じます。
みんな、自分の血液型に誇りを持ち(ここまで言うと大袈裟かなw)
「この血液型はこういう性格だ」→「ここが自分の長所だ」
というように錯覚する…一種のインプリンティングというか、
自己暗示によってその様な性格になっていっていると思うのです。

占いってただの自己暗示の道具ですから
でも、自己暗示は大事だとも思ってます。
続きを読む
【2006/02/06 08:58】 | おしらせ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
100%理論
相変わらず好きです、「世界一受けたい授業」
今回はヤンキースの松井秀樹選手がコーチとして出ていました!

野球の授業、ではなく…大きく「緊張」についての授業でした。

緊張⇔リラックスを横軸、結果の良さを縦軸にとるとグラフは「逆U字曲線」になる

―つまり、緊張50%、リラックス50%の状態が最も成果を出せる時らしいです。

では、「緊張を50%にする」にはどうすればいいのか?

それには、「その状態での100%を出す」ということ…いや、そのように思うことか。

大事な場面、誰かが見ている時、失敗できない時…そういった時は、いつも以上の結果を出そうとしてしまいがち。でもそういった気持ちでいると緊張をコントロールできず、失敗してしまうことも多い。

「今の」100%…風邪をひいてるならその状態での100%を出そうというというのが、逆U字の頂点になれる結果なんだとか。

先生は「120%出たらラッキー」とか言ってましたが、俺は、その頂点でトライすることができないと120%なんて出ないんじゃないかと感じました。

では、その状態での100%を出すにはどうすればいいのか?

それには3つの要因があります。
(番組中の図がわかりにくいと思ったので少し自分解釈)

1、経験を積み、記憶すること
「100%」がわかるには、一度は経験する必要がある(つまり、初挑戦で結果がでることは無いということでもある)。また、経験してもそれを記憶していないと次につなげることはできない。(松井選手は自分の打ったホームランを全て覚えてるみたいです。いや別に全部覚えなくても…( ̄□ ̄;)

2、ルーティンを大切にする
「100%」というのは「いつも通り」ということ。例えば松井選手なら、試合前におにぎりを2個食べるとか、バッターボックスに左足から入る、だとか。いつも通りのことをいつも通りに行うことで平常心を保つ。

3、目標をもつ
これは…100%理論というより、120%理論…って感じだったな。いつも通りにやるんだけど、その「いつも通り」の底には「具体的な目標」を持っておけ、ということでした。
何故か、とかは言ってくれなかったな(-_-;)
まぁ、向上心がないとだめってことですかね…。
松井選手の場合は、シーズンの終わりに自分のプレーを全てビデオで見て目標を立てるそうです。俺らの場合は、日記なんかを見て目標を立てよ…とおっしゃってました。


続きを読む
【2006/02/06 01:18】 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
えいご漬け理論
えいご漬け数日前、「英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け」を買いました!

英語をなんとかしたいな、と思っている人は多いと思うし、実際俺も思っています。
このゲームは飽きが来ないつくりになっているし、毎日やっていれば英語力も本当につくと思う。

数ヶ月後、自分がどうなっているかが楽しみでなりません(* ̄∇ ̄*)

ランクがH,F,E,D,C,B,A,AA,AAA,Sとあるのですが…最初は「F」クラス(アルファベットがわかる)でした。自分の書いた「g」が認識されなかったのよ、なんだけど(-_-;)

しかし、これは
「英語のヒアリング」に対しては確かに効果があると思うけど…
「スピーキング」ができるようになるとは思えない

「英語が喋れる」というのは

「英語でジョークが言える」
というレベルでなければならないと思うのです。

実際いま日本の自分の会話を振り返ってみても「私は○○が○○ので○○です」なんて、日本語の教科書に書いてあるようなことはほとんど言わない。

「話す」というのは「文法がわかっていて発音もちゃんとできる」ということではなく、その言葉の文化や「ノリ」をわかっていないといけないと思う。

つまりは、
「直訳しかできないようではダメ」
ということですか。

だから俺はどんなに英語を勉強しても絶対に話せるようにはならない、「話す」ためには留学しかないと考えているのです。

でも今からは英語の時代。
直訳だけでも必要になることは多いとも思う。
前々から行きたいと思っている英会話教室に行こうかなと思いました。

そのときは絶対に「1対1」でやりたい。

いくら相手が外人でも、「repeat after me!」なんてやってるようじゃこのゲームと同じ。同じ1時間なら、英単語を100個覚えるんじゃなくて、正しい発音を身につけるために同じ単語を繰り返すんじゃなくて、自分で考えて、楽しく会話することが一番だと思うのです。

…っと、話題がそれてしまった。
以下、「えいご漬け」のシステムと攻略情報を少しまとめています。
まだ1週間ですからそんなにわかってないけどね(-_-;)
続きを読む
【2006/02/04 19:42】 | 雑感 | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
20Q
20Qひょんなことで写真の「20Q」というおもちゃをもらいました。

頭に何かを思い浮かべ、このおもちゃがしてくる質問に「はい」「いいえ」「わからない」「ときどき」の4つのうちから一つ選んで答えていく。
20問答えた時点で20Qが「コタエハ○○デスネ!」って言ってくるのです。結構精度がいいので、たいてい20問で当てられてしまいます。

「カレー」を思い浮かべてたのに「ハヤシライスですね!」とか
「車」を思い浮かべてたのに「スポーツカーですね!」とかって言われることもよくありますがw


枕元に置いてあるため、眠れない時によく遊ぶのですが…
一回こんなことを考えました。

全部『わからない』にしたらどうなるんだろう?」

全て「わからない」なら相手に与えるヒントは無い!

この状態でこいつが言った答えが
「世界で最もよくわからないもの」
になる!ということです。

やってみました。

機械相手ながら…全部「わからない」と意地悪するのもなんだか少し罪悪感があったけれどもw

結果は…
続きを読む
【2006/02/01 03:25】 | 雑感 | トラックバック(1) | コメント(5) | page top↑
感動の共有
何かに感動したとき、その感動を共有できるっていいですね。
自分一人で喜ぶよりも、喜びが何倍にもなる気がします。

大三元麻雀ネタですが…
先ほどネット麻雀で大三元をアガったのですw
ただアガっただけなら「やったー」で終わるところですが
たまたま友達が観戦してたのでもうすごい感動しました。


というわけで…そのときの

チャット内容&リアルタイム実況&役満画像

をご覧くださいな↓
続きを読む
【2006/01/31 03:40】 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
前ページ | ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。